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▽お笑い動画番組表▽
■ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!


  ▼対決&罰ゲーム

    ∵罰ゲームダイジェスト

    ∵NYの坂本龍一宅までシャープペンを取りに行く

    ∵松本のおかんとタイタニック

    ∵今世紀最大夢のゴルフ対決2+24時間浜田雅功営業中

    ∵100m走対決+24時間耐久鬼ごっこ

    ∵競泳50mリベンジ対決+一人ぼっちの廃旅館一泊二日

    ∵世紀の走り幅跳び対決+早朝松本レンジャイショー

    ∵ノーリアクションパイ地獄

    ∵4対1変則ボウリング対決
          +絶対に笑ってはいけない温泉旅館一泊二日の旅

    ∵ウラジオストクのウラジオストク中学の
          体育館裏で裏番長に裏拳で殴られてくる

    ∵わさび寿司ロシアンルーレット対決
          +絶対に笑ってはいけない温泉旅館一泊二日の旅in湯河原

    ∵ビリビリコンセント・ロシアンルーレット対決
          +絶対に笑ってはいけないハイスクール

    ∵タライアンルーレット対決+絶対に笑ってはいけない警察24時



  ▼ハイテンション



ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! ハイテンションスペシャル
◆Part01


◆Part02


◆Part03



番外 2006年6月18日 サッカーワールドカップ 日本代表必勝祈願!ハイテンションスペシャル!! 〜ドイツに届け!! ハイテンションでガンバレ日本!!〜
サッカーW杯ドイツ大会日本対クロアチア戦の裏番組で、過去のハイテンション芸を集めたダイジェストを放送した。ちなみに松本は「放送室」において、(サッカー日本代表戦のため)視聴率が期待できないという理由で手抜きの放送をしたことを後悔していた。

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ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 第九回ハイテンション・ザ・ベストテン
◆Part01


◆Part02


◆Part03



2005年8月28日 ハイテンション・ザ・ベストテン
庄司智春(品川庄司)が「平成のパピプペポ」でシャープな動きを披露。反動をつけて蹲踞して、その反動でまた立ち上がるという不可解なアクションが注目を集めた。
病気療養から復活した江頭が久々の登場。THE BLUE HEARTSの「人にやさしく」をバックに叫びまくる演目「真夏の男祭り」は珠玉のハイテンション芸となった。
アンガールズ、劇団ひとり、次長課長、カンニング竹山などお笑いブームで人気の出た若手も多数登場。しかし企画意図を理解していなかったアンガールズは私服で登場するという暴挙に出、スタジオを凍てつかせた。一方次長課長・河本はそれとは逆にほとんど出オチの過剰なコスプレで登場し、浜田から「お前発注しすぎや!」と怒られた。

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ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 第八回ハイテンション・ザ・ベストテン
◆Part01


◆Part02


◆Part03



2004年6月6日 ハイテンション・ザ・ベストテン
ワッキーが「乳首がズレてるポリスマン!」を披露。直後、宮迫博之がネタ中にガス欠状態に陥るや、胸パッドを手に「お乳がズレてるポリスマン!」とパクって見せるなど、当日の出演者にも波及。更に山崎もオチが見えずグズグズになったところでパクろうとしたものの、元ネタを全く憶えていなかったため、中途半端に端折って「乳首がポリスマ〜ン!」と連呼し続けた。

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ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 第七回ハイテンション・ザ・ベストテン
◆Part01


◆Part02


◆Part03



2002年12月29日 ハイテンション・ザ・ベストテン
イジリー岡田が初登場。キレのある芸を見せた。

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ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 第六回ハイテンション・ザ・ベストテン
◆Part01


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◆Part03



2002年4月28日 ハイテンション・ザ・ベストテン
江頭2:50が初登場。ダウンタウンとは初共演で松本からは「オーデコロンの匂いがしますねえ」と江頭の意外な姿が暴露された。演目「中野の怪人」はこれぞハイテンションと呼ぶにふさわしい芸だった。
スポットライトではケンドーコバヤシが登場するも、緊張で思ったほどはウケなかった。
「豆しぼり」で名を挙げた上島が再登場。ほとんど出オチのメイクで演目「えびすくん」を演じたが、「豆しぼり」の再来とはならなかった。

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ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 第五回ハイテンション・ザ・ベストテン
◆Part01


◆Part02


◆Part03



2000年12月17日 ハイテンション・ザ・ベストテン
森三中がガキ初登場。後に“森三中シリーズ”の名演で、一躍大ブレイクを果たす。演目は「よそ行きの靴に履き替えて」。

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ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! お笑いドラフトハイテンションバトル
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◆Part02


◆Part03



2000年6月11日 浜田チームvs松本チーム・お笑いドラフトハイテンションバトル!!
上島竜兵(ダチョウ倶楽部)が「豆しぼりの男」で大活躍。ハイテンション芸に“泣き芸”という新ジャンルを開拓し、松本をして「正直眼中に無かったが、とんだダイヤモンドだった」と言わしめた。
このハイテンションバトルは松本チームが全員グズグズの内容で終わり(おさるは健闘したが)、挙げ句にはエース・遠藤も大事なオチでセリフを噛む、松本までもが進行中に噛むなどのグダグダぶりで、浜田チームの圧勝という結果に。敗れた松本には「相手チームのハイテンション芸をやって見せる」という罰ゲームが課され、「豆しぼりの男」をやらされたが、あまりの羞恥に思わず「すんません、もう勘弁してください」と土下座するという屈辱を味わった。

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ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 年末恒例・紅白ハイテンション合戦
◆Part01

◆Part02



1998年12月13日 年末恒例・紅白ハイテンション合戦!
松本率いる赤組と浜田率いる白組が4対4の対抗戦を行った。ジョーダンズ・三又忠久の「98金八ラストシャウト」、藤井隆の「返品98」、おさるの「加藤マネージャー」等珠玉の芸が揃った。
期待されていた遠藤の「ホホホイ」は食傷気味で、ダダスベリに終わった。

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ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 第二回ハイテンション・ザ・ベストテン
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◆Part02



"1998年6月14日 第二回ハイテンション・ザ・ベストテン
遠藤が「ホホホイ」(5位)と「よし!ハリケーンジェラシー」(1位)の二曲同時ランクインを果たすと言う快挙を成し遂げた。しかし皮肉にもこの回を最後に遠藤のハイテンションは長い低迷期に陥る。"

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ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 第一回ハイテンション・ザ・ベストテン
◆Part01


◆Part02



過去9回放送(概ね1〜2年ペース)。芸人たちのハイテンション芸を楽しむ名物企画である。

ハイテンション企画のパターンは2通りに大別される。過去7回放送されているハイテンション・ザ・ベストテンは、「ザ・ベストテン」をモチーフにパロディ化したカウントダウン形式によって芸人達のハイテンション芸を楽しむ。司会は浜田(黒タキシード姿)と松本(黒柳徹子の格好をしている)。もう1つはお笑い芸人ドラフト・ハイテンションバトル。松本・浜田チームに分かれ、それぞれのチームのメンバーがハイテンション芸を競う対戦形式によるもの。同様の紅白ハイテンション合戦と合わせ、過去2回放送されている。

このガキのハイテンション芸には、近年のバラエティ番組にありがちな笑いを助長させる演出など一切無く、まさに一人の芸人としての全ての力が試される場であり、ガキメンバー3人を含む出場芸人はネタ作りや衣装、セットなどに趣向を凝らして臨む。出場寸前には極限状態に追い込まれるというが、藤井隆、森三中など、この企画をきっかけに全国区でブレイクした芸人も多い。遠藤が髪をオールバックにセットしてブリーフ一丁で歌い踊る「ホホホイ」シリーズは珠玉の名作。尚、ベストテンの場合、第1位には何故か山崎が選ばれるケースが多い。大トリを任された山崎は追い詰められたような表情で登場。ネタ開始のゴング直前の構えまででほぼ全てを出し尽くしてしまい、ネタそのものはグダグダの展開に終わるケースが多いものの、良くも悪くも一見の価値はある。

元々は1998年3月に放送された「ココリコVSリットン調査団」での「ハイテンション対決」で、遠藤が顔を叩きながら「ほほほいほほほい」と繰り返す姿がダウンタウンのツボにはまり、遠藤の芸を前面に押し出すために企画されたものである。

このハイテンションのファンは番組の視聴者のみならず、内村光良をはじめ芸能界にも数多いといわれているものの、その一方で視聴率はあまり芳しくないのか、松本は毎回オープニングで「このコーナー、お茶の間にはあまり支持されていないようです」と話す。

1998年5月17日 第一回ハイテンション・ザ・ベストテン
記念すべきシリーズ第1弾。藤井隆が「ホット! ホット!」で一躍大ブレイクを果たす。遠藤のホホホイシリーズ第1作「愛 〜ほほほほーい〜」もここで生まれた。

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