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∵松本のおかんとタイタニック
∵今世紀最大夢のゴルフ対決2+24時間浜田雅功営業中
∵100m走対決+24時間耐久鬼ごっこ
∵競泳50mリベンジ対決+一人ぼっちの廃旅館一泊二日
∵世紀の走り幅跳び対決+早朝松本レンジャイショー
∵ノーリアクションパイ地獄
∵4対1変則ボウリング対決
+絶対に笑ってはいけない温泉旅館一泊二日の旅
∵ウラジオストクのウラジオストク中学の
体育館裏で裏番長に裏拳で殴られてくる
∵わさび寿司ロシアンルーレット対決
+絶対に笑ってはいけない温泉旅館一泊二日の旅in湯河原
∵ビリビリコンセント・ロシアンルーレット対決
+絶対に笑ってはいけないハイスクール
∵タライアンルーレット対決+絶対に笑ってはいけない警察24時
∵第ニ回ハイテンション・ザ・ベストテン
∵年末恒例・紅白ハイテンション合戦
∵お笑いドラフトハイテンションバトル
∵第五回ハイテンション・ザ・ベストテン
∵第六回ハイテンション・ザ・ベストテン
∵第七回ハイテンション・ザ・ベストテン
∵第八回ハイテンション・ザ・ベストテン
∵第九回ハイテンション・ザ・ベストテン
∵ハイテンションスペシャル
∵板尾創路勝手に七変化
∵ヘイポーホラー七変化
∵次長課長河本七変化
∵ボブ・サップ七変化
∵構成作家堀部圭亮七変化
∵千原兄弟千原靖史七変化
∵ココリコ田中直樹七変化
∵くりぃむしちゅー有田哲平七変化
∵フットボールアワー後藤輝基七変化
∵腰フリおばちゃん七変化
∵FUJIWARA藤本敏史七変化
∵フットボールアワー岩尾望七変化
∵ふかわりょう七変化
∵大友有一ディレクター七変化
∵木村祐一七変化
∵雨上がり決死隊宮迫博之七変化
∵千原兄弟千原ジュニア七変化
∵磯俣拓生マネージャー七変化
∵雨上がり決死隊蛍原徹七変化
∵ココリコ遠藤章造七変化
∵菅賢治プロデューサー七変化
∵品川庄司品川祐七変化
∵ジャリズム山下しげのり七変化
∵山崎邦正七変化
∵つっつん八変化
∵中村喜伸プロデューサー七変化
∵構成作家高須光聖七変化
■ダウンタウンのごっつええ感じ
メンバー
井戸田潤(いとだ じゅん、1972年12月13日 - 愛知県小牧市出身)ツッコミ担当。立ち位置は向かって左。
小沢一敬(おざわ かずひろ、1973年10月10日 - 愛知県知多市出身)ボケ、ネタ作り担当。立ち位置は向かって右。
来歴
両者とも名古屋吉本の養成所に通っており、共に吉本興業名古屋事務所の2期生。小沢は幼馴染とオーディションを受け、井戸田は高校時代の同級生とコンビを組む予定であったが、オーディションにその同級生が現れず、結局1人で受ける。受験番号が前後であった事、小沢のコンビのネタの完成度が高かった事、井戸田は声も出ており陽気で騒いでいた事などから、互いに印象に残っていた。養成所では常にライバル関係で、名古屋に所属している芸人のオーディションがリーグ戦形式で行われ、小沢のコンビは毎回優勝、井戸田のコンビは、毎回2位(小沢のコンビが出場しなかったら1位)であった。余談だが小沢は名古屋吉本在籍時に「オールザッツ漫才」に出演した事がある。また、吉本時代は、育ての親である吉本興業の新田敦生(大阪制作チーフプロデューサー、当時は名古屋吉本の所長)に非常に世話になり、ホリプロに所属してからもラジオで共演を果たし、プライベートでも親しくしている。
その後、井戸田は上京、アルバイトをしながら活動。この頃、小沢がコンビを解消したと聞き、以前より小沢とコンビを組みたいと考えていた井戸田は、小沢に声をかけた。しかし、腰の重い小沢は名古屋からなかなか出ようとせずコンビ結成に意欲を見せない為、井戸田がトラックをレンタルして名古屋まで小沢を迎えに行き、小沢は身ひとつで上京した。小沢は住まいが見つかるまで井戸田の家に居候し、井戸田は小沢の昼食を作る為にアルバイトの昼休みに帰って来ていた。そして、1998年12月11日にスピードワゴンを結成。当時のM2カンパニー(現・ホリプロコム)社長の宮原匡彦に誘われ、同社所属タレントとなる。
仕事も無く、月給3000円が続いていた頃、転機となったのは2002年『M-1グランプリ』へのワイルドカード(敗者復活)での出場である。無名コンビであった為、注目度も高まり、給料は30倍になったという。この時に小沢が井戸田に何のネタをするか話した際、井戸田は「来年から忙しくなるよ」と声を掛けた。その言葉通り、テレビ出演も増え、知名度も上がった。同年の大会では立川談志に「俺、下ネタ嫌いなんですよ。」とネタを酷評された。だが後日、談志に実力を認められ評価された。2003年には『M-1グランプリ』への敗者復活でない決勝進出を果たした。同年に『爆笑オンエアバトル』(NHK)でファイナル2位。勝率0.750、オンエア率15/20でゴールドバトラーの称号を与えられ、同番組の黄金時代を支えた芸人の1組でもある。
小沢がプライベートで使用していた「甘い言葉」をネタに使用、一気にブレークした。『爆笑オンエアバトル』では漫才でそれなりの定評を得ており、本分は漫才である為、古株のファンからは安易なネタに走りすぎたとの指摘もあったが、良くも悪くも、更に知名度、人気を上げるきっかけとなった。また若手芸人の登龍門的存在の『エンタの神様』(日本テレビ系列)に出演した事も知名度向上に大きな影響を与えた。同ネタを番組内で使ってもらおうと始まった(後に趣旨はずれるが)『激あま〜い』(TBS)に出演、キー局での初メインレギュラー番組となった。余談であるが、以前スピードワゴンと名古屋の正月特番で一緒になったナインティナインの岡村隆史は「正直、やっぱスピードワゴンって名古屋でくすぶってた感ありましたもん。」と発言しており、M-1決勝進出からこの時期にかけてが、やっと東京で花開いた時期でもある。
2005年9月14日、井戸田が安達祐実と入籍。この日は安達の誕生日だった(安達はこの時点で妊娠2ヶ月で、2人は「できちゃった結婚」となった)。また安達の母親で井戸田の義母である安達有里がヘアヌード写真集を発売した事や写真集発売とほぼ同時期に井戸田の不倫疑惑が写真週刊誌に報じられた事で、何かと話題を集め、メディア露出が格段に増えた。その一方で、井戸田と安達の芸能人としてのランクの格差を指摘する人達が多く、「現時点で女優と結婚する事が甘い」とギャグ交じりに皮肉られたり、「来年消える芸人ランキング」の上位にランクインし始めた。「甘い言葉」は以前からしていたネタであるが、井戸田が結婚してから出演するバラエティ番組で毎回と言っていい程、頻繁に使い、漫才を知らない人からは「甘い言葉」しかネタが無いと思われる事がある。漫才が色あせ始めたと指摘するファンが多く、「甘い言葉」でファンになった人と、漫才を好むファンの間で多少の意見の食い違いが生じている。
2004年の「M-1グランプリ」に出場するも、準決勝止まりで敗者復活戦も辞退。2005年も期待されていたが、不出場。ファンの間では、井戸田が結婚したおかげで決勝まで行けたと言われるのを嫌ったから、だとの憶測が飛んだが真相は不明である。何れにせよ、何の報告も無かった為、賛否両論を巻き起こして、ファンの間に波紋を広げた。2006年も未出場。スピードワゴンは2008年まで出場可能であるため出場を期待しているファンも多い。2006年12月27日放送回の「スピードワゴンのキャラメル on the beach」で、2007年に出場する(会話の流れで、という可能性もある。)という会話をし、ファンを驚かせた。
特徴・芸風
小沢が荒木飛呂彦の漫画『ジョジョの奇妙な冒険』のファンであり、コンビ名は作中に登場する架空の人物・ロバート・E・O・スピードワゴン及びその人物が設立した財団の名称、スピードワゴン財団に由来する。その縁で、2007年公開の映画『ジョジョの奇妙な冒険 Part1 ファントムブラッド』にゲスト出演するが、皮肉にも構成上の理由から(元ネタの方の)スピードワゴンは登場しないことになった。
『笑いの金メダル』の準レギュラーであるため、同番組から出てきた芸人と思われたりするが、「甘い言葉」をする前は、『エンタの神様』から出てきた「エンタ芸人」であった。だが「ブレークのきっかけとなった番組」と言う訳では無く、『爆笑オンエアバトル』では番組開始の1999年から出場、一定の人気を得ていた事から、『エンタの神様』は「知名度を上げた番組」である。また『エンタの神様』では後に、スピードワゴンが出演していた頃は少なかった「芸人殺し」的な演出が増え、「エンタから離れて正解だった」との声もある。
「名古屋市出身のお笑い芸人」と紹介される事があるが、実際は小牧市と知多市出身である。しかし両市とも余り知られていないため、2人共「名古屋出身」と言っている。
自ら「態度の悪い芸人」と称している。
東京を拠点としているが、地元愛知県の仕事も多い。
両者とも相当な下ネタ好き。過激すぎる事がある為『芸能人専用タクシー し〜たく』(テレビ東京)では「危険コンビ」とまで称された。
コンビ仲が良く、プライベートや性格のことを互いにネタにしあっている。小沢が井戸田を支えている様に見られる事が多いが、実は人見知りな小沢を井戸田が持ち前の愛嬌でカバーし、精神的な面は井戸田が支えている。一方で、井戸田の天然ボケ(バカともいえる)を小沢がフォローしていたりする。これが井戸田が「スピードワゴンの愛嬌」、小沢が「スピードワゴンの頭脳」といわれる所以である。
「甘い言葉」のネタしか知らない人と、漫才を知る人では、かなり評価が分かれるコンビである。
ノーナ・リーヴスの西寺郷太から「スピードワゴンは、家族感覚みたいなきもちで見てしまう。他の芸人さんは、ネタがつまらなかったら『つまらなかった』で済むけど、スピードワゴンは心配になる。」と評されている。
最近、井戸田は「ハンバーグ師匠」というキャラを確立、そのキャラに扮した時は小沢のことを「よぉ、ライス!!」と呼ぶ。井戸田はこのキャラが気に入っていて熱くなるが、それに反比例するかのように小沢は冷めた態度をとる。
漫才
コント「甘い言葉」がよく知られているが、本分は漫才である。漫才には定評があり、M-1覇者であるますだおかだが自身のラジオで「スピワはM-1十分狙えるコンビ」と評価している。フリ、ボケなどがしっかりして、分り易い、割りと正統派な漫才をするが、ベタなボケと大声で特殊なツッコミから、「新感覚のポップ漫才」「妄想漫才」と称されることがある。ネタは青臭いものが多く、空想に入り込んだ小沢を井戸田が「小沢さーん!」と名前を呼んで現実世界に戻すのが特徴的。本人達曰く「グダグダ」である。また、非常にマイナス思考でブラックなネタも多い。
井戸田は舞台に上るまでネタの内容を知らないか直前で知らされる為、殆どがアドリブである。しかし小沢は井戸田がどんなアドリブで返してくるか分かる為、稽古は余りしなくても大丈夫なようである。
本人達は漫才に対し「素を出せる漫才はネタじゃない」「井戸田と小沢を知ってもらってる、という前提(で漫才すること)が恥ずかしくて仕方ない」と語っている。
甘い言葉
井戸田が小沢に対し「さん」付けで呼びかけ、「全くモテない」または「自分もモテたい」という内容の話を振り、小沢に「モテる方法」のアドバイスを仰ぐ。
井戸田の質問に小沢は、『甘いセリフ』をサラッと言う事が、モテる上で大事だと答える。
井戸田を女の子に見立て『甘いセリフ』のレッスンが始まる。
【旅行の計画】や【クリスマス】など様々な設定で行い、小沢が『甘いセリフ』を言うたび、井戸田が「甘い(甘過ぎる)」という内容で絶叫。
小沢が両手を挙げて十字架のようなポーズを取り、それを井戸田が拝む。
井戸田が『凍らせたスポーツドリンクの最初の溶けかけ』や『生類憐みの令』に例え、小沢のセリフの甘さを讃える。
途中、小沢が誰もが認めないことを言うと、井戸田が手を上げながら、認められない趣旨の突っ込みを追加。
最後に井戸田が、これで自分もモテるかどうかを小沢に聞くと、その考えが甘い、または井戸田に対して甘いという事を補足。
井戸田が「いい加減にしろ」、もしくは軽くコケながら突っ込み、幕。(後者は『エンタの神様』などで多く使われた)
井戸田が結婚してからは、最後に井戸田が自らの新婚生活になぞらえて絶叫し、小沢がキレる、という締め方も生まれた。
井戸田がオチで無い所で絶叫してしまう事が多々ある為、小沢が指を鳴らしたら絶叫、という形式にしている。
エピソード
以前は2人とも名古屋吉本(吉本興業名古屋事務所)に所属していた。当時はブレークしなかった為、雨上がり決死隊から「ギャラが安いから、お前ら辞めて正解だったよ」とも言われている。
「M-1グランプリ2002」では、敗者復活で出場するものの、立川談志に下ネタを酷評されたことがあるため、以降下ネタを控えめにしている(酷評したのは立川がフェミニストであるからだと思われる。後日、立川から改めて認められた)。その反動か自身のラジオ番組スピードワゴンのキャラメル on the beachでは下ネタのオンパレードである。
M-1グランプリ2003のDVDでは、ネタの音声が著作権の関係で大幅にカットされてしまった(童謡「サッちゃん」の替え歌を扱ったネタだったため)。
実力派コンビとして『M-1グランプリ』で2度決勝進出している為、2005年にも出場を期待されていたが、不出場。本人達は真相について「井戸田の結婚のおかげで決勝進出できた」と言われるのを避けるためであった、と語っている。2006年の不出場については不明。
楽屋でテレビを見ていてどちらかが寝ると、小沢は音量を小さくし、井戸田は構わずそのままの音量で観続けるが、小沢に毛布をかけてあげるらしい。
自身のラジオ番組で、番組内の自分達の駄目な所はどこかとリスナーに募集したところ、「私語が多すぎる」との意見が殺到したらしい。
井戸田は小沢が大の犬嫌いにも関らず、引越し祝いとして犬を安達と共にプレゼントした。折りしも井戸田と安達が週刊誌で報道された直後であり、小沢が「本当に付き合ってるんだ…」とショックを受けていたことも相まって、犬をプレゼントされた事に対し「俺が犬嫌いなの知ってるじゃん!」と怒った。さらに「ボケに命を使っちゃ駄目だよ!」と井戸田にその犬を持って帰らせ、帰りの車内で井戸田と安達は喧嘩になった。その後、その犬は友人であるウエンツ瑛士に引き取られ、「オザワ」と命名されたらしい。テレビでも、度々登場している。
井戸田が結婚後初めて『笑いの金メダル』に出演した時、「俺モテたいよ」と言ったところ、観客からブーイングが起こり、小沢が「逆に教えてくれよ」と発言。オチでは井戸田の「俺の新婚生活くらい甘いよ」と言う台詞に小沢が「いいかげんにしろよ!」とキレて終わった。
『Qさま!』(テレビ朝日系列)で「解散する」旨のドッキリを仕掛けられた井戸田は、小沢を傷つけないように優しく説得し、相方思いの一面を見せた。一般的には小沢がフォローしているように見える関係だが、このドッキリで実は逆である事が明らかとなった。なおこの時、小沢は井戸田の「スピードワゴン面白いよ」という言葉に感動して泣いてしまった。
現在の出演
テレビ
笑いの金メダル(テレビ朝日系、2004年4月 - )準レギュラー
リンカーン(TBS系、2005年10月 - )準レギュラー
でんじろう先生の日曜実験室 ラブラボ!(中京テレビ、2006年4月 - )
都市伝説なんかぶっ潰せ 悶絶!リサーチワゴン(GyaO、2006年9月8日 - 9月30日に更新終了、2007年9月29日まで放送予定。)
イケない女〜大逆転ランキング〜(GyaO、2005年12月 - 2006年8月に更新は終了、2007年7月19日まで放送予定。)
熱血!平成教育学院(フジテレビ系、2006年10月 - )隔週で1人ずつ出演
第1回ギャオーディション(GyaO)
ラジオ
JUNK2水曜「スピードワゴンのキャラメル on the beach」(TBSラジオ、2002年10月 - )
単発・特番
お笑い芸人大忘年会(日本テレビ、2004年 - )年末特番
テレビコマーシャル
「チョコビ」(バンダイ、2007年)
過去の出演
テレビ
爆笑オンエアバトル(NHK、1999年3月~2003年)OA率15/20、最高505キロバトル ゴールドバトラー達成
お元気ですか日本列島〜ハツラツ道場〜(NHK総合)
BACK-UP!(フジテレビ系列、2001年4月~2002年3月)準レギュラー
エンタの神様(日本テレビ系列、2003年)
大人のコンソメ(テレビ東京、2003年10月~2004年3月)
ウラ関根TV(TXN系列局、2003年10月~2004年3月)準レギュラー
シブスタ S.B.S.T(テレビ東京、2004年11月3日~2005年3月31日(最終回))水曜日出演
てぃ〜んずワゴン たかぎまぢる(東海テレビ放送、2003年9月~?)→後番組「スピ丼」
スピ丼(東海テレビ放送、2005年4月~2006年3月)
平成教育予備校(フジテレビ系、2005年1月~2006年9月)隔週で1人ずつ出演→後番組「熱血!平成教育学院」
ハゲタカウォーズ(テレビ東京、2006年1月~3月、不特定に放送)
激あま〜い(TBS系、2006年4月~9月)
スピードワゴンのトラベルファイト(SKY PerfecTV!、2006年8月~2007年1月)
単発・特番
若手芸人は見た!実録(秘)芸能界(TBS、スーパーフライデー・2004年)
お笑いチャンピオンボウリング(フジテレビ・2005年)
緊急結婚特番(フジテレビ・2006年4月3日)
ビジュアル妄想倶楽部(テレビ朝日、ドスペ2・2006年)
芸能界霊能力検定(テレビ朝日、ドスペ2・2006年)
アイドルぶっちゃけトークすっぴん!(テレビ朝日、ドスペ2・2006年)
久本雅美の日本全国おいしい回転寿司店No.1決定戦(テレビ朝日、月バラ・2006年)
三ッ星!500円食堂(テレビ朝日、月バラ・2006年)
FBI・不健康撲滅委員会(日本テレビ、バリューナイトフィーバー・2006年)
科学でお悩み解決! サイエンちゅ♥(日本テレビ、バリューナイトフィーバー・2006年)
こちら芸能特捜刑事!(日本テレビ、サタデーバリューフィーバー・2006年)
THE★歌ゲー将軍(日本テレビ、サタデーナイトフィーバー・2006年)
秘密のケンミンSHOW(日本テレビ・2006年)
民放5局史上最大のコラボレーション!地デジ夏祭り2006全部見せます!ナゴヤのテレビ"過去""現在"そして"未来"(中京広域圏の民放5局で放送、2006年)
ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円SP(TBS・第2回、第4回出演)
人気芸人100人大集合お笑い国盗りクイズ!!芸能界誰についてく?仁義なき派閥抗争特大スペシャル!(TBS・2006年)
卍くりぃむVS芸能人卍卍爆笑どっきり作戦卍(日本テレビ・2006年10月、第3回)
芸人魂!ガチレース(テレビ朝日・2006年12月)
ビートたけしのお笑いウルトラクイズ(日本テレビ・2007年1月1日)
MR.レッドゾーン(フジテレビ・2007年1月3日)
芸能人ぶっちゃけランキングバトル シスラー(テレビ朝日、ドスペ2・2007年)
テレビドラマ
「富豪刑事」第5話(テレビ朝日系、2005年)チンピラ役
「だめんず・うぉ〜か〜」最終回(テレビ朝日系、2006年)井戸田のみ
テレビCM
Uno(資生堂)
がぶ飲みミルクコーヒー(サッポロ飲料)
NTT DoCoMo東北(福島県限定)
連載
「井戸田潤の今夜も打ち上げだ」「小沢一敬の休日」(中日スポーツ)週替りでエッセーを更新
お笑いタイフーンJAPAN(エンターブレイン)
映画
「下妻物語」(東宝、2004年11月)
「ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド」(2007年2月17日)井戸田:ワンチェン役、小沢:ダリオ・ブランドー役
書籍
単独
スピードワゴンのスピチャン!(学習研究社、2004年11月)
あま〜い!(ぴあ、2005年7月)
単独以外
シブスタs.b.s.t若手芸人edition俺達の放課後(双葉社、2005年2月)
笑いの金メダル 究極の貧乏レシピ (ワニブックス、2006年1月)
DVD
単独
『スピードワゴン LIVE集』、『スピードワゴン コント集』(ポニーキャニオン、2004年10月)
『スピードワゴン DVD-BOX』も同時発売。
『ホリプロお笑い紅白ネタ合戦』(ユニバーサルミュージック、2004年12月)
『爆笑オンエアバトル スピードワゴン』(ポニーキャニオン、2005年3月)
『「死球~DEAD BALL~」vol.4~あなたにも必ず飛んでくるであろう人生の死球…~』(徳間ジャパンコミュニケーションズ、2005年4月)
『超スピードワゴン〜甘い言葉で抱きしめて〜』(ポニーキャニオン、2005年10月)
『弩スピードワゴン』(ポニーキャニオン、2007年4月18日)
『ホリプロお笑いライブスペシャル「ストロング混合」』(ポニーキャニオン、2007年4月18日)
単独以外
『M-1グランプリ2002完全版“その激闘のすべて・伝説の敗者復活戦完全収録”』(R and C、2003年12月)
『M-1グランプリ2003完全版 〜M-1戦士の熱き魂〜』(コロムビアミュージックエンタテインメント、2004年7月)スピードワゴンのネタは童謡を扱ったネタの為音声を一部カットされている
『大人のコンソメ~5倍濃縮パック(業務用)~』(ポニーキャニオン、2004年4月)
『下妻物語スペシャルセレクション』(東宝、2004年11月)
『ピィース!specoal天下一武笑会最強!お笑い博多決戦其の一』(ビクターエンタテインメント、2005年12月)
『富豪刑事DVD-BOX』(ワーナー・ホーム・ビデオ、2005年8月)スピードワゴンによる「貧乏刑事」も収録
『富豪刑事第3巻』第5話出演(ワーナー・ホーム・ビデオ、2005年8月)
『エンタの神様vol.1』(バップ、2004年12月)
『エンタの神様vol.2』(バップ、2005年1月)
『エンタの神様vol.4』(バップ、2005年3月)
『イエヤス爆笑セレクションvol.1』(2005年11月)
『イエヤス爆笑セレクションvol.3』(2005年11月)
『スチーム係長 お笑い芸人vs係長編』(パラマウント・ホーム・エンタテイメント・ジャパン、2006年3月)
CD
笑金オールスターズ『ココロ花』(レコーディングには不参加)
単独ライブ
「スピードワゴンライブ 1998-2004」2004年8月7日、8日/恵比寿エコー劇場
「超スピードワゴン」2005年7月26日/原宿アストロホール
「弩スピードワゴン」2007年1月22日、23日/恵比寿エコー劇場
「弩スピードワゴン VOl.2」2007年5月26日/新宿明治安田生命ホール
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